21KATSURASELECTIONからかみ雲母集221信夫【しのぶ】町家好み信夫は「羊歯(しだ)」のことで、正月の飾りに用いられる「裏白」のこと。繊細な日本人好みで、衣料に、蒔絵としても使われている。雪霜にも痛まず、葉裏に生殖細胞の?(ふくろ)が多いことから、一家繁栄を表す縁起の良い紋様。221-A-2-6113-1A:総柄全体イメージB:腰柄全体イメージ型寸法:W910mm×H350mm丈長:有巾広:有巾広の原紙は、本鳥の子・越前特漉鳥の子のみとなります障子紙に型押加工可能です腰柄:高さを指定してくださいすべて手づくりのため、紙により多少摺り色・柄の出具合が異なります。納期はご発注から2週間程度ご猶予ください。